Microsoft社のポリシー変更にて、仮想環境の二者択一を迫られている件!!

こんにちは、管理人の@ha_takedenです。先日エントリーした記事で、VMware FUSIONを仮想ディスクとして再インストールした記事を投稿いたしましたが、act2社からのメールにて、【昨年10月にMicrosoft社よりライセンス管理のポリシーが変更となりました。】との事でした。このポリシー変更で、BootCamp領域とVMware FUSION領域を併存させることはできなくなったという事です。筆者はBootCamp領域を削除して仮想ディスク領域に新規インストール致しました。


VMWare

幸い、書類関係はDropboxで保存している為、仮想ディスク領域でWindows7を新規インストールし、必須のアプリケーションをインストールことで問題なく復旧できました。セットアップ完了するのにまる2日かかりました(Office書類とWindowsのアップデートが物凄い事になっておりました。)が概ね順調に動いています。しかしながら、アップデートの度に動作が重くなっている感じです。

こちらが先日のエントリー
備忘録VMwareFusionのあれこれ | Ha-takeden
先日の投稿記事です。 この当時はMicrosoft社のライセンスポリシーの変更で、両方起動出来ない事は気付いていませんでした。

現在の環境“MacBook pro 13inch Mid2009 8MBメモリ 250GBHDD 空き60GB”では、そろそろ限界なのかディスクユーティリティ、ONYXで検証しながら、SSD換装もしくは500GBHDD換装に踏切たい所ではあります。
今後改善の度にレポートしていきたいとおもいます。

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